生活危険度チェック

自律神経が衰えやすい生活危険度チェック

下の項目に当てはまるものに〇を付け、ライフスタイルをチェックしてみましょう。
〇の数の合計で、危険度が分かります。

 

  • 深夜に夕食や夜食を摂る。
  • 勤務時間や生活時間が不規則。
  • 職場以外では友人がいない。
  • 休日は外に出ない。
  • 運動らしきものをしていない。
  • 仕事を家に持ち帰る。
  • 練るのはいつも夜12時を過ぎてから。
  • 趣味と呼べるものがひとつもない。
  • 夜更かしや徹夜をする。
  • 痛みや空腹、疲れなどを犠牲にしても働き続ける。
  • アルコールを飲まないと眠れない。
  • 朝起きるのがツライ。
  • 朝食は抜く。
  • 生活全体にメリハリがない。
  • 熟睡ができない。

 

 

【判定】

 

◆0〜3個
自律神経はほぼ正常に保たれている。
これ以上バランスを崩さないように注意。

 

◆4〜7個
自律神経が注意信号を出している。
カラダの症状が出ないうちに生活改善を。

 

◆8〜11個
自律神経の赤信号状態。

 

◆12個以上
自律神経は大きな打撃を受けている。
さっそく今日から生活を改める。